デジタル時代だからこそ「紙」が響く。コート紙の鮮やかな発色でイベント価値を伝える情報誌・広報誌の印刷事例
スタッフから一言
日光市・なんたい地協様より機関誌No.48号印刷を受注しました。デジタルでの情報発信があふれる現代だからこそ、「一過性の情報として消費されたくない」「地域イベントや実施の意味を五感に訴えたい」というご依頼先の願いをもとに印刷しております
メール配信などのデジタル施策は手軽な反面、埋もれやすく、写真やデザインの細かなニュアンスがディスプレイ環境によって変わってしまうという課題があります。手元に残り、繰り返しめくってもらえる「紙媒体ならではの認知効果」が印刷所としての使命とも考えております。過去実績検索にデジタルアーカイブ化は今や常識とも言えますが、先述のとおり埋もれやすく、それなりの整理術は必要となります。機器立ち上げの必要としない、紙媒体の「モノとして保存」メリットも感じていただけたら嬉しい限りです
情報内容によって最適な仕様をご提案・ESプリントより満足のいく製品をお届けいたします。 ※タイトル上部に配置される線画「男体山」。誌面に彩を添えますね。
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